【星ドラ闘技場】第13回レジェンドアリーナ (2/5)

レジェンドアリーナ




第13回レジェンドアリーナの途中経過報告を引き続き実施していきます。現在6戦消化するのに3日要しています…。あと10.5日。どこかで検証より直感を活かして沢山消化しなければならない日がやってきそうです…。

第13回レジェアリ 7戦目

マジンガ対策で物質!?と思いきや純粋クロウがドルマ属性ですね。

相手スキルはそんなに辛くないかつドラキーも純粋ではないので、行動予測しながらしっかりメタれば勝てそうな気はします。

このような相手をサクッと対戦出来れば消化も早いのですが、じっくり考察するのがクセになりました(笑)

対戦相手分析

  • クロウ/マジンガのスキルは食らう前提でドルマ耐性ありを選びたい。
  • 混乱弱めだが「きれもの」あり。
  • 素早D弱めでカンダタは候補だが、純粋2体にダウンさせたところで…。
  • ジバリア/デインあたりで攻めるか!?
  • 純粋2体を3位以下にしたい。
  • エレメント系は超コンボキャノンなので採用迷う。
  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. スカルライダー(わがまま)
  3. キャプテンクロウ(純粋)
  4. ヘルクラッシャー(わがまま)

純粋2体ケアを最優先で、ゾンビ構成にしました!早期決戦と捉え、本の節約のため、眠りや混乱の解除役は入れず、ビックバンも無視しています…。

対戦結果分析

(動画は別途)

オーレンが落ちました!赤でも黄色でもないけどHP一番低いオーレンにコンキャが飛んできた…。タゲ運も平均以下でしたね。

結果、低ポイント。仲間誰一人落ちないノーデスチャレンジは失敗!そもそも全勝が厳しい大会の中、頑張れてることに満足せねば…。

同じゾンビでも物理軽減ありのシャーマン入れるか悩みました。もう少し良いメタり方ある気がするので余裕できたら試したいと思います。

第13回レジェアリ 8戦目

ぱっと見はいつもの感じなんですが、よく見るとかなり手強そう…。相手のスキル属性が多岐にわたり、どこから手をつけていいか悩んでしまいます。ひと世代前のクロウが何気に良い味出してますね。

対戦相手分析

  • カンダタ/ミミックのデバフが脅威!「わがまま」「きれもの」2体ずつ入れたい。
  • 相手のスキル属性が満遍なくのため、展開次第で変わりうる。
  • 怪人/獣で攻めたいが、うまく性格が合うかどうか。

複数の関門を乗り越えていかねばならないイメージで構成の決定打に欠けます。

  • 素早さダウン
  • 転倒
  • 混乱
  • 攻撃ダウン
  • ターゲット運
  • ギラ(最終奥義)
  • デイン(シルバースパーク)
  • ドルマ(夢滅おとし)
  • 眠り(夢導)

と、悩みすぎても進まないので、最終奥義で落ちるリスクは自分の中で許容して、相性を優先して獣2体は固定してみました。

残り2体をどうするか、色々考えたのですが、しっくり来ません。というか、模擬をすればするほど「全てはデバフ次第」という結論に…。

勝率は9割近くあるが、物質のせいでカンダタ/クロウが優位になるため、ローリターンな構成。悩ましい。

全体攻撃役で魔軍師イッドを投入。系統ボーナスでギラ耐性持ちのきれもの役としてアクバーを併せて。勝率は変わらないが、やはりデインにより瀕死なことが多い。

得意を取れる邪悪ヘルコンダクターを投入。ミミックのデバフが2体に入り、何も出来ないこともあり、没。

相性優位のカンダタデバフ頼りは好みじゃないバイアスがある、かつ素早Dで最終奥義も打てずに落ちるのはどうだろう…ということで没。

色々検討した結果…

  1. 魔軍師イッド(負けず嫌い)
  2. バルザック(きれもの)
  3. タウラス(負けず嫌い)
  4. れんごく天馬(きれもの)

勝率は9割以上で、不運なデバフを受けない限り、ポイント平均が一番高く勝てます。

最終奥義がカンダタに飛びやすくCT減を食らうことが多々ありますが、全体攻撃1体の構成を選択しました。イッドの魅惑にも少し期待してます。

ワーストケースでカンダタによる最終奥義で1体は落ちてしまうのは覚悟の構成ですが、そもそも「わがまま」役がれんごく天馬頼りなところが気になるところ攻めすぎかもしれません。

対戦結果分析

(動画は別途)

予感が見事に的中しました!

  • 開幕でバルザックが転倒して全く起きない状態に!
  • イッドの負けず嫌いが発動せず!

何も出来ずに敗北…。

今回の一番の敗因は、わがまま不足もありますが、前回の1敗目同様、自分の中で最適解が出せていないことでしょう。

無難にわがままをもう1体いれても、獣/怪人だとギラにやられてしまい、そもそも転倒解除しないかもしれない。

やはり、獣2体出すのが間違いなのかもしれませんが、れんごく天馬で解除2役こなせるのは捨てがたい…。

ギラ/デイン耐性を取ると、ドルマ/素早さマウント取られ、瀕死寄りで安心できない。

とはいえ、やはり、転倒もするし、混乱もするし、という想定で、W箱ベースとかで組むべきだったか…。

おそらくよりよい最適構成があるのに気付けていない、のが一番の敗因ですね。

負けて当然!?の実力不足なので、悔いはありません。強いて言えば一晩寝かせてもう少し考えるべきだったかもしれません。

すぐ次戦に行くといつも通り負けるので(笑) 自分の中でもう少し消化してから次戦に臨みたいと思います。

レジェンドアリーナ

30戦目を経験した今、「きれもの」2体入れて、欲張れるなら「わがまま」1体入れて、怪人系2体構成なんかで攻めるべきでしたかねぇ。ちょっとメタ反省は時間かかりそうです。

第13回レジェアリ 9戦目

カンダタ入りの純粋4体あるある構成ですね。デインが通りやすいのでシルバースパーク積みたいですがデバフ状況もあるので少し見てみます。

対戦相手分析

  • ギラ/デイン/ジバリアで攻めたい。
  • 「わがまま」「きれもの」「がんばりや」は必須。前戦の記憶から「わがまま」は2体用意したい…。
  • 素早さ強化値MAXなので順位ボーナスには注意。
  • カンダタいるので純粋ぶつかり合いは危険なので自ずとW箱ベースか。
  • ドラゴン/マシンの相性は良いが、素早D/デイン/ジバリアが来ることを考えると良さげなのはレジアクセルあたりか。
  1. レジアクセル(がんばりや)
  2. ミミック(わがまま)
  3. トラップボックス(負けず嫌い)
  4. れんごく天馬(きれもの)

れんごく天馬のスキル含めて「わがまま:2」「きれもの:2」「がんばりや:1」の構成で、前戦の反省をモロに活かしてます(笑)

水の精霊等も考えたのですが、ちょっと火力落ちてしまうのと、解除役きれものれんごく天馬には敵いませんでした。

ということでW箱ベースのデイン耐性構成です。レジアクセルはがんばりや役かつ眠りデバフ期待です。がんばりやのレパートリーが少ないのが垣間見えたので育成方針は考えないと…。

対戦結果分析

(動画は別途)

このデバフは…(笑) 動画ないと分からないですが、不幸中の幸いで上振れ勝ちでした…。途中から負け覚悟してた…。

性格と交差して緑スキルを積んだのが功を奏しました。本来は耐性に従い設定すべきなんですけどねザメハで起きてなんとか…。無ければ負け確定でしたね。

8戦目含めて、ここ数戦デバフやらターゲット運やらに恵まれていないですね。逆の場合もあるので文句言えませんが…。

第13回レジェアリ 10戦目

またもや、ステMAXの純粋パーティ!耐える戦いはつまらな過ぎる…。きちんと耐えられる作りならまだしもそうではないデバフ要因が強すぎる環境で苛立ちが(笑) 集中力持たずに負けそう。

色々な構成に勝ち抜いて楽しめる仕組みにして欲しいよ…。レジェアリは前回1000位とか500位以内だけが参加できるようにするとか色々あるでしょ。

対戦相手分析

  • 「わがまま」「きれもの」必須。
  • シルスパ3構成なのでデイン耐性は必須。
  • 鳥/悪魔は相性良いけど、ここまでデイン攻めとなると選択肢はほぼ無いに近い。
  • ジバリアで攻めたい。
  • 230合わせ2体のため、下位の順位ボーナスは気にしないが、上位は独占されないようにしたい。
  1. ミミック(わがまま)
  2. レジアクセル(がんばりや)
  3. チョコクイーン(きれもの)
  4. れんごく天馬(きれもの)

ジバリアのないデイン攻めなので満を辞してチョコクイーンの投入!チョコクイーン2体目をきれものにして「わがまま」「きれもの」2体ずつ準備しました。

混乱と眠りを与えつつ、デイン耐性をしっかり取り、ピンチに回復まである、万全の体制(耐性)!コレで負けたらレジェアリの是非を問う引退案件。

対戦結果分析

(動画は別途)

快勝でした!

相手のデバフは何ひとつ入らず、此方のデバフはしっかり混乱が2体に入り、その2体が眠りもして、れんごく天馬の最終奥義がカンダタに飛びワンパンするという超上振れでした。

転倒して素早D食らうと瀕死だからね…ホント運ゲーだよね…。

第13回レジェアリ 11戦目

ステータスMAXだけど、性格見る限り、対策は出来そう。ドルマ弱点2体いるので、オーレンによる全体攻撃の出番か!?真ブラッディースクライドはちょっと気になる。

対戦相手分析

  • 相手のデイン耐性はガチガチ。
  • バギ/ヒャド/ドルマで攻めたい。
  • 眠りに弱いが「がんばりや」あり。
  • 相手のデバフは「きれもの」のみで対応可能。3体入れられるか検討したい。
  • 素早さ231以上は1体以上必須。
  • 鳥の相性は良いけど、純粋アルゴンを気にして半歩優先度落ちるか。
  • オーディンアローが勇敢なので混乱ケアできてればオーレン出せそう。
  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. スライムジェネラル(きれもの)
  3. チョコクイーン(きれもの)
  4. バルザック(きれもの)

オーレンのドルマ全体攻撃に加え、最終奥義2体の「きれもの」3体構成にしました(笑) チョコクイーンは、デイン対策/ブラスク相性対策/きれもの性格/ピンチ時に期待の理由で選択しています。

4体目は、ジャミラス/ほうおう/タウラス/クロウあたりで悩みました。きれもの性格でない/素早さがそぐわない/ミミックの攻撃Dあたりの理由からバルザックを選択していて、デバフの恐怖を振り払えるなら勇敢役でも入れるべきでしょう。

タウラスの大地列斬は攻撃D食らうとプチリンガルを落とせません。このような細かい点が結果に反映されると面白いのですが、デバフ運やタゲ運で上書きされてしまうのは辛いところですね。また愚痴。

対戦結果分析

「きれもの」3体構成なので開幕デバフなければ、負けるわけがないですね!

HPが微妙に削られチョコクイーンのピンチスキルが発動しませんでした。逆にもう少し削られるとピンチスキル発動して4500オーバーしたのではないかな(笑)

第13回レジェアリ 12戦目

純粋マシン系で削りつつ獣系で落として勇敢を発動させる構成ですね。2系統なのでメタりやすいと思いますので慌てず見ていきます。

対戦相手分析

  • ドルマ無印なのでオーレンで削る。
  • タウラスは初手メインスキルなので「わがまま」必須。
  • デスマシーンの通常マヌーサも気にするか。
  • 素早さマウント1,2位取りたい。
  1. ミミック(わがまま)
  2. トラップボックス(負けず嫌い)
  3. どぐう戦士(きれもの)
  4. 妖剣士オーレン(純粋)

W箱で混乱/攻撃D狙いながら、オーレンで削り、どぐう戦士で1体落とす作戦です。相手の通常/デスマシーン/ギュメイ次第ではオーレンあたり落ちる可能性はありますが、相手の素早さが高くないので、オーレン初手は打てます。

こちらのデバフが入らない、かつタウラスの会心/転倒次第では、低ポイントかもしれませんが、負けはないはず…。

対戦結果分析

(動画は別途)

混乱させられませんでしたが、獣2体が攻撃2ダウンする上振れにより快勝でした!

タウラスが攻撃ダウンしてなければ、想定以上に危険の可能性ありました。純粋どぐう戦士を用意することも考えましたが、結果オーライ、今回の構成で良いのかな。

ようやく2/5が終わりました。期間は半分過ぎてますのでもう少しペースアップしないと…。