【星ドラ闘技場】第13回レジェンドアリーナ (3/5)

レジェンドアリーナ




第13回レジェンドアリーナの途中経過報告を引き続き実施していきます。時間は倍以上かかりますが、分析しながら対戦進めるのは楽しいですね(笑) とはいえ、時間不足の懸念があるため、略せるところは略して進めていきます。

第13回レジェアリ 13戦目

カンダタ/ドラキー/チョコクイーンの組み合わせは、相手にすると辛い最強PTの一角を成す組み合わせですが、ステータス/スキルを見ると今回はそこまで強くないように見えます。

「最強PTは、単にモンスターの組み合わせだけではなく、ステータス/スキル/性格の組み合わせバランスによる」を知る良い例かもしれません。

対戦相手分析

悪魔で簡単にメタれてしまうので、詳細は省略します。先月イッドが登場したことにより高速全体攻撃があり、攻めやすくなりました。

「わがまま」「がんばりや」必須で、メダパーニャ対策の「きれもの」は不要でしょう。ということで下記PTで挑みます。

  1. 魔軍師イッド(負けず嫌い)
  2. アクバー(わがまま)
  3. ゴールデンゴーレム(負けず嫌い)
  4. ほうおう(がんばりや)

対戦結果分析

(動画は別途)

相手のチョコクイーン負けず嫌い嫌いが発動せず、テンポよく進んでしまい、2ターン経過しちゃいましたが、高ポイントで勝利!

チョコクイーン自身が負けず嫌いよりチョコクイーン抱き合わせモンスターが負けず嫌いの方が断然強いですね…。

第13回レジェアリ 14戦目

悪魔4体構成はメタりやすい。ボーナス試合ですね!もしかして私の13戦目の相手をメタった後ですかね!?

対戦相手分析

ドラゴン/マシンを用いて簡単にメタれてしまいますので、詳細は省略します。

相手の通常/スキルから「きれもの」だけで良いので手持ちの性格と相談して下記で確定しました。ガーディアン★は検証中のはてんこう性格のままです(笑)

  1. キラーマシン★(きれもの)
  2. キラーマシン2(きれもの)
  3. アルゴングレート(純粋)
  4. ガーディアン★(はてんこう)

対戦結果分析

(動画は別途)

レジェアリ史上最高のポイントで勝利しました!マッチング次第でこのような相手に当たることが出来れば高ポイントも余裕ですね…。

やっぱり鯖運だったりマッチング運の要素が強いので、順位を気にするより(気になるんだけど)、満足いく試合が出来たかどうかに集中したいと思います。

第13回レジェアリ 15戦目

これは…。またもや、マッチング運が良すぎます(笑) 逆に相手は前回どんなメタり方をしたんだろう。

対戦相手分析

エレメント2体にメタりつつ、最終奥義でワンパンする感じで組みました。

今回の場合、多種多様のメタり方がありますね。あまり深く考えずに「きれもの」2体だけ入れるよう注意して組みました。

  1. 勇車プチリンガル(純粋)
  2. スライムジェネラル(きれもの)
  3. つららスライム(負けず嫌い)
  4. バルザック(きれもの)

対戦結果分析

(動画は別途)

マッチング運が良すぎるので、そりゃ高ポイントで勝てますよね…。

メタりやすい相手が続くと次戦に余裕の緩みが来るので、引き続き気を引き締めていきます。

第13回レジェアリ 16戦目

よく見かける構成ですが、どんなんでメタれば良いのか自分の中で即答できないので、いくつか模擬が必要な気がします。パッと見はW箱ベースだけど、どうだろう。

対戦相手分析

  • 「わがまま」「きれもの」「がんばりや」セットは用意したい。
  • 純粋タウラスの最終奥義は受ける前提で順位ボーナスにはこだわらない。
  • 純粋4体なので何かしらデバフを入れたい。獣2体であることから、攻撃DのW箱ベースか。夢滅おとしは気になる。
  • ジバリアで攻めて早々に1体落としたいがタウラスに飛んだらどうなるか。
  • 猛牛の一振りも受ける前提で軽減持ちを含められるなら含めたいが…。

オーレン全体攻撃に3単体攻撃の攻める構成は、闘神の一太刀3体にしても初手は平均的に1体から2体しか落とせない。

性格は「きれもの」しか取れてないため、開幕休み/タウラス転倒/ミリ残しリスクが多々あり、ハイリスクハイリターン傾向。

レジアクセル等を追加して全体攻撃役を2体にしても初手で落とせるモンスターの期待値が1体近くなので却下。タウラスのジバリア耐性がだるい。

ということでやはりW箱で…。

  1. ミミック(わがまま)
  2. トラップボックス(負けず嫌い)
  3. スライムジェネラル(きれもの)
  4. チョコクイーン(がんばりや)

純粋チョコクイーンは無いのできれもの設定でかなりの数、模擬をしてみたところ、タウラスの最終奥義がミミックに良く行きました。

タウラスに攻撃Dが入ると、そこそこのポイントだけど、入らないと、瀕死。純粋チョコクイーンを加味すると敗戦までありそう…。

とはいえ、相手のデバフに全て対応しつつ、此方も有意義なデバフを与える構成を作り上げたつもりなので、負けても納得いく形でGO!

対戦結果分析

(動画は別途)

開幕デバフは混乱はないものの、休みが入るなどやや上振れ。しかし、タウラスだけは攻撃ダウンせず…。

つまり、案の定、ミミックが序盤から辛い状況で、猛牛の一振りで落ち…誰も転倒しなかったのが不幸中の幸いでした。

道中の夢導が誰か1体に入れば、もう少し余裕もてたはずだけど、その点は恵まれず。

まずは勝利で終えたことに満足したい!猛者ならどんな構成で攻めるのかお伺いしたい1戦になりました。

第13回レジェアリ 17戦目

初見は、メタれば問題なさそうな相手だけど、純粋ドラキーによりゴールデンゴーレムの転倒ケアが必要になるのか?チェックしていきます。

対戦相手分析

デスマシーンに暴れられるのが怖いのでW箱ベースで、きれもの2体入れます。ゴールデンゴーレムの転倒が来る前には決着する想定です。

純粋ドラキーのビックバンを気にして物質を外すと別で足元すくわれることが多いためこの構成で行きます。

  1. ミミック(きれもの)
  2. トラップボックス(負けず嫌い)
  3. どぐう戦士(きれもの)
  4. レジアクセル(がんばりや)

対戦結果分析

(動画は別途)

程よく眠りが入り、快勝でした!

デスマシーンのスキルがレジアクセルに飛んでしまい瀕死となりましたが、その後のタゲ運に恵まれノーデスで高ポイント得られました。

第13回レジェアリ 18戦目

マリーンがいると、まず死神の一振りかどうか見ちゃいますね(笑) タウラスを始めとして嫌らしい純粋3体なので、しっかりメタらないと足元すくわれそうです。

対戦相手分析

  • 両脇の攻撃力がMAXではない…。
  • マリーン/ヘルクラッシャーズは夢導から!?
  • ゾンビ2体なのでデインで攻めたくなるが他2体は耐性あり。
  • ギラ/メラあたりで攻められるか!?ほのおの精霊あたり候補。
  • 「わがまま」「がんばりや」必須。後者は出来れば2体用意したい。

火力役の初手夢導って、もし眠ってしまったら…と考えたら恐ろしくて、構成はかなり悩みました。

イッド/オーレンあたりで全体攻撃して、ギラ単体で早々に仕留める構成も試しましたが、ハイリスクハイリターン気味のため、没。

ひと昔前の戦略または何も考えない思考停止状態なら、そんな構成で向かい、一喜一憂してたかもしれません。

検討途中、エレメント系統ボーナスのイオ攻めでシャイニングの性格を変えて種入れて検証したりしちゃいました。これも結局、没(笑)

要は、がんばりやモンスターが不足してるんですね。そのせいで検討視野が狭くなってしまう。わがまま/きれもの/純粋など貴重な性格から「がんばりや」に変えるってかなり勇気入りますよね。

ということで、現状モンスターの性格を出来るだけ変更せずに検討した結果…

  1. れんごく天馬(負けず嫌い)
  2. ほうおう(がんばりや)
  3. チョコクイーン(がんばりや)
  4. ほのおのせいれい(わがまま)

相手がどんな動きをするのか読めないこともあり、安全サイドにがんばりやのチョコクイーンを投入する構成にしました!

マヒ耐性◎が2体もいるんですが、ヘルクラッシャー通常マヒ対策で、チョコクイーンの緑枠にはキアリク入れています(笑)

対戦結果分析

(動画は別途)

模擬戦で負けたんですが、ポチッと押してしまいましたが、なんとか勝ち切れました!これで負けたらかなり後悔なんだけど…

性格不足も要因ではありますが、今回の相手も最適解がうまく導けませんでした。

既に敗北したかつ土日を挟んだおかげか今回の6戦は比較的早く消化出来ました。メンテナンスを挟むのでこのペースで引き続き頑張りたいと思います。