【星ドラ闘技場】第13回レジェンドアリーナ (4/5)

レジェンドアリーナ




第13回レジェンドアリーナの途中経過報告を引き続き実施していきます。

残すところ12戦になりました。今のところデバフ負けした試合は幾つかありましたが、満足いく構成で挑めてる気がします。

この19戦目からはリアルタイム更新ではなく、振り返りながら加筆しているため、当時の心境とはだいぶ異なるかもしれません。

もう少し細かいところ気にして構成組んだはずなんですけどね…。全然思い出せません(笑)

第13回レジェアリ 19戦目

完全にオーレン案件ですね!デイン攻めが多いですが、純粋は1体なので上手く組めば耐えるでしょう。

対戦相手分析

ドルマ攻めが非常に有効なので、純粋オーレンを確定して、相性がとても良い鳥系の単体攻撃で落とすことにしました。

とはいえ、相手のデイン全体攻撃/最終奥義を危惧して、4体目としてアルゴングレートを採用しています。

  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. アルゴングレート(純粋)
  3. ほうおう(わがまま)
  4. ジャミラス(きれもの)

本来なら、ほうおうの性格を「きれもの」にして万全にしたいところでしたが、本不足等を考慮して、かつ短期決戦と捉え、この構成で挑みました。

対戦結果分析

(動画は別途)

模擬戦では高ポイントを得られていたのですが、本番では両脇が先に落ちて、真ん中の2体からシルスパを食らい低ポイントでした。

第13回レジェアリ 20戦目

オーレンの登場によりスライム2体構成に対して以前より容易に対策できるようになりましたが、チョコクイーンは少し厄介ですね。

対戦相手分析

耐性と相性を見れば一発でした!

ドルマ攻めかつ鳥系ということで、あっさりと構成を決めて模擬戦を数回実施して問題ないことを確認しました。

  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. チョコクイーン(がんばりや)
  3. ほうおう(わがまま)
  4. ジャミラス(きれもの)

相手にチョコクイーンがいることから此方も耐久性向上でチョコクイーンを投入して、最終奥義をケアする形の構成にして、解除性格3セット全て投入しました。

対戦結果分析

(動画は別途)

オーレンのHPが微妙にオレンジでチョコクイーンのピンチスキルが発動せず、のちの追撃で落ちてしまい、平均的なポイントしか取れませんでした。

この辺りも運要素ですね…。仮に優勝争いしてたらイライラしてしまいそうなところ。

第13回レジェアリ 21戦目

純粋4体ではありますが、モンスターとスキルのバランスからして対策は容易に出来そうですね。

対戦相手分析

混乱/攻撃Dに弱いことから、ミミックは確定して、自ずとW箱PTベースとなりました。

残り2体は最終奥義/真ブラッディースクライドを気にして耐性かつ相性の良いスライム系2体として、チョコクイーンで耐久性を確保しました。

  1. ミミック(わがまま)
  2. トラップボックス(負けず嫌い)
  3. チョコクイーン(きれもの)
  4. スライムジェネラル(きれもの)

敗戦の痛い記憶が頭をよぎりますが、系統ボーナスがあるので「わがまま」1体構成にして、中盤に混乱する方が辛いので「きれもの」2体にしています。

対戦結果分析

(動画は別途)

かなりの上振れで高ポイントの快勝でした!

相手が開幕の混乱から2体起きず、相手の攻撃もトラップボックスに比較的偏りピンチ回復、将軍の号令まで発生していたのでギュメイをワンパンできました!

第13回レジェアリ 22戦目

ステータスMAXで眠りと混乱をしてきて、純粋で最終奥義と強いメインスキルを打ち込むバランス良い攻撃型、しかも解除役もしっかり用意されている構成。手強そう。

対戦相手分析

  • 「きれもの」「がんばりや」必須でタウラス対策で「わがまま」積むか悩みどころ。
  • 素早さMAX純粋で最終奥義来るためギラ耐性必須。
  • デイン/イオ/ジバリア攻めはダメ。
  • スライム/鳥/ゾンビが相性良い。
  • 眠り/混乱解除の滑りで全体攻撃を組めると良いがそんな余裕ないか。
  • れんごく天馬はメインスキルからか!最終奥義はむしろ最後!?

スライム/ゾンビあたりで攻めたいが、タウラス/れんごく天馬のメインスキル猛攻を耐えられるのか、相手のデバフ解除性格を用意できるか、悩ましい。

無難に攻撃メイン役の獣の攻撃Dを期待してW箱で攻めるか…。

この構成はローリスクローリターンで、負けず嫌いトラップボックスの意義が薄いため、もう少しハイリスクハイリターン寄りの火力寄せ構成に変えました。

  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. ミミック(きれもの)
  3. チョコクイーン(がんばりや)
  4. スライムジェネラル(きれもの)

オーレン全体攻撃後に最終奥義を打てれば、より容易に試合を進められると考えました。

数日前のことなのに、当時どういう思いか詳細を思い出せませんが、タウラス転倒は無視していますね。

対戦結果分析

(動画は別途)

オーレン単体やスライムジェネラルのタゲ運が普通で、想定より苦戦する形でしたが、無事勝利です!眠り◎のチョコクイーンのザメハのおかげですね。

第13回レジェアリ 23戦目

カンダタ含めたドラキーPT、全員純粋…。どんな全体攻撃が飛んでくるのか見極めが大変重要ですね。

対戦相手分析

  • 弱点はジバリア/デイン/ドルマあたり。
  • 悪魔/ドラゴンで組めると良いが、デイン属性攻撃が2つあり。
  • 相手のスキル属性はデイン/ドルマ/メラ/バギ/イオ、多数ありモンスター選定が難しい。
  • 「わがまま」必須。可能なら2体欲しい。それ以外の考慮すべきデバフはGGの通常くらいか。
  • 全員の初手は食らう前提で順位ボーナス優先度は高くない。

模擬戦で気付いたのですが、ドラキーのCTチャージが発生することにより、カンダタはバトリアアックスではなく、獣王会心撃から打ちます。

自分のドラキーは「きれもの」なのでバトリアアックスから打ちます。かなり悩ませるポイントでした。フレに協力頂いて獣王から打つのを確認して余裕が持てました。

計算はちゃんとしていませんが、自分の構成が変われば純粋ドラキーでもバトリアアックスから打つ場合もあるかもしれませんね。

  1. ミミック(わがまま)
  2. トラップボックス(負けず嫌い)
  3. れんごく天馬(負けず嫌い)
  4. タウラス(負けず嫌い)

結局、お馴染みのW箱ベースの構成にしました。相手にギラ持ちが居ないので獣2体を投入。模擬戦では低ポイントですが、負けなしなのでこれで挑みます!

対戦結果分析

(動画は別途)

カンダタの転倒もしくは素早Dは食らわず、カンダタは早めに落としたのですが、ドラキーのビックバンを食らい、2ターンかつ瀕死気味で低ポイントでした。

カンダタのデバフ次第では負けもあり得ましたね…。カンダタとドラキーが組み合わさると、考慮ポイントが増えてしまい、安定しません。今後の課題になりそうです。

レジェンドアリーナ

この相手は、純粋ゴールデンゴーレムが純粋オーレンに代わり、30戦目に再び出てきます。

第13回レジェアリ 24戦目

ときどきピオラの発動とギュメイの真ブラッディースクライドの行き先をどう捉えるか、の相手になりそうですが、獣3体いるので攻撃D狙いでしょうか。

対戦相手分析

獣3体なので、W箱を始めに考えましたが、ギュメイおよびカンダタのスキルが重なるとミミックが早々に落ちるため、もう少し火力寄りの構成にしました。

  1. 魔軍師イッド(負けず嫌い)
  2. トラップポイント(負けず嫌い)
  3. ほうおう(わがまま)
  4. スライムジェネラル(きれもの)

攻撃D攻めはしたいので、トラップボックスは採用しています。

スライム/鳥が優位ですが、カンダタ素早Dを気にして、あまり多くは含めていません。

なぜ魔軍師イッドを採用したのか全然思い出せない…。素早D耐性があり、全体攻撃かつカンダタ対策で採用したのだろうか。

少し悩んで自分なりになんかしらの納得感を得た気もするのですが…やはり都度メモしないと全く覚えていないですね(笑)

対戦結果分析

(動画は別途)

敗戦の時と同様、イッドの負けず嫌いが発動しませんでした…が、眠りが入り、ほうおうのピンチCTでメインスキルで落として、高ポイントで勝利できました。

残り6戦です!時間と心に余裕がある時はめちゃくちゃ楽しいですが、だんだんそれが少なくなると精神的にキツイですね(笑)