【星ドラ闘技場】第13回レジェンドアリーナ (5/5)

レジェンドアリーナ




第13回レジェンドアリーナの途中経過報告を引き続き実施していきます。いよいよラスト6戦になりました!

前の記事同様、リアルタイム更新ではなく、振り返りながら加筆しているため、当時の心境と異なる点がだいぶありそうです…。

第13回レジェアリ 25戦目

対戦相手に恵まれた!こういう相手に高ポイントで勝利しなければならないが…。最終奥義2枚のマシン系なので相性の良い種族のギラ耐性必須かな。

対戦相手分析

マシン系2体ですが、全員にギラ耐性を取るために、また「きれもの」役もいるため、W箱(ミミック)をまず除外しました。

基本的な私の思考は、相手のデバフは全て食らう前提で考えています。つまり、眠りを食らいマシン系の火力を避けるためにギラ耐性を重視しています。

相性/デイン耐性普通の点から、プチリンガルのオーディンアローなどは候補でしたが、相手にギラ/イオ耐性があり2手目に迷う、及び「がんばりや」を2体入れたい思いから、組み込めませんでした。

  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. ヘルクラッシャー(わがまま)
  3. トラップボックス(がんばりや)
  4. チョコクイーン(がんばりや)

オーレン全体攻撃からヘルクラッシャーの大地列斬狙いつつ、得意が取れる「がんばりや」2体の構成としました。

対戦結果分析

(動画は別途)

大地列斬がキラーパンサーに飛ぶ不運!ながらも高ポイントで勝てました。少し大事に行き過ぎて組んでいるせいか、チョコクイーンのピンチが発動しませんでした。この辺のバランスは難しい。

第13回レジェアリ 26戦目

チョコクイーンが居ると此方も出したくなるのですが、純粋ゴールデンゴーレムが大地列斬…。負けず嫌いアルゴングレートに、純粋チョコクイーン、あまり見かけない構成なので吟味が必要でしょう。

対戦相手分析

  • 純粋ゴールデンゴーレムの大地列斬より、ジバリア耐性弱いのは入れにくい。
  • チョコクイーンの開幕スキル/夢導から、「がんばりや」2体入れたい。
  • デスマシーンのダブル発生気にして、マシン相性または物理軽減は考慮したい。
  • 攻めやすいギラ/デイン耐性は高いので、ジバリアで攻めたいが上手く組めるか。

チョコクイーンの開幕スキル/夢導の回避、真ブラッディースクライドで落ちない!この2点が一番重要なので、いつものW箱ベースですね(笑)

  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. どぐう戦士(がんばりや)
  3. ミミック(きれもの)
  4. トラップボックス(がんばりや)

火力役にはオーレン(全体)/どぐう戦士(単体)を採用しました!「がんばりや」を2体どうしても含めたくて、補欠で蓄えていた「どぐう戦士」2体目に種を振り性格を変え、投入しました!課金力ですね(笑)

対戦結果分析

(動画は別途)

ミミックが落ちましたが無事勝利しました。開幕デバフでゴールデンゴーレムが攻撃2ダウンしたのが大きい!

チョコクイーンにピンチスキル使われ無ければもう少しポイント上乗せできたかもですが、タゲ運などは平均的なので仕方なしですね。

第13回レジェアリ 27戦目

見るからに勝利は確定的でしょう。またブラスク持ち純粋デスマシーンなので、如何にダメージを食らわずに高ポイント取れるか勝負になります。

対戦相手分析

純粋ブラスクさえ無ければ、純粋PTゴリ押しなとで攻めるのがポイント稼ぎになるんでしょうか!?

「きれもの」居ますので混乱には期待しないものの、積極的に攻撃ダウンは狙いたいですね。ということで…

  1. ミミック(きれもの)
  2. トラップボックス(がんばりや)
  3. どぐう戦士(きれもの)
  4. 妖剣士オーレン(純粋)

またW箱ベースのオーレンPTです(笑) ちょっとワンパターン化され過ぎかな。思考を狭めているかもしれません。

パッと見は前戦と同じ構成に見えますが、どぐう戦士の性格が普段よく使用する「きれもの」にしています。

対戦結果分析

(動画は別途)

「きれもの」が居るにも関わらず、開幕の混乱が2体に入り、かつ解除されず、優位に進められました!上振れですね。

ちょっと早く消化したい焦りがあり、挿してるスキルが微妙でした。今回は既に敗戦してるので、全勝狙いならこういう所をしっかり気にしないといけません。

第13回レジェアリ 28戦目

純粋ヘルクラッシャー!?しかも純粋ドラキー付きです。鉄球落としといい、ジバリア前面に攻めてきています。逆に準備はしやすいかもしれません。

対戦相手分析

ジバリア耐性を盛りつつ、エレメントの相性を取る構成を試しましたが、しっくり来ない。

ブラスクやらゴールデンゴーレムのときどき発動やらの火力が邪魔でタゲ運の点がやや不安定でした。

強スキルに対応しよう!ということで、いつもの箱を使い攻撃Dを狙う構成は、相手の耐性が強いことから安定せず。

PT構成にはかなり迷走しました。さすがに集中力が切れてきたせいもあるかもしれません。

  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. ヘルクラッシャー(わがまま)
  3. ほのおのせいれい(わがまま)
  4. みずのせいれい(きれもの)

相手のドルマ耐性は高いけど、ジバリア耐性の強い全体攻撃役としてオーレンを採用し、相性の良いエレメント2体の構成としました。

マヒると詰むので「わがまま」は2体入れ、みずのせいれいでHP300回復を期待しました。

対戦結果分析

(動画は別途)

デバフは耐えましたが、いつもの通りタゲ運に恵まれず、低ポイントの勝利。

この試合は模擬戦をしながら色々な気付きがあったような気がするのですが、まったく思い出せません(笑)

第13回レジェアリ 29戦目

今回初のW箱PTの登場です。妖剣士オーレンで削りバギ単体で落とせるかな!?他2体と合わせて対策考えてみます。

対戦相手分析

  • ステータスが育成途中…。
  • 「きれもの」「がんばりや」必須。
  • 相手のスキル属性は、ジバリア/イオ/無属性に限られる。
  • イオ/バギを優先に、次点でドルマ攻め。
  • 相性は怪人/ゾンビ/ドラゴンが良い。

怪人は光幻弾の幻惑が、ドラゴンはジバリア/イオが気になり、積極的に採用できませんでした。バギ単体(範囲ではない)で攻めやすいツメ役はドラゴンしか居ない!?のも辛いところですね。

  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. ミミック(きれもの)
  3. トラップボックス(がんばりや)
  4. どぐう戦士(きれもの)

結局、いつもの構成です!本来ならゾンビを2体にしたいのですが、マッチする性格が無いんですよね…。

ヘルクラッシャー2体目を確保して、「きれもの」または「がんばりや」の準備をしたいなと強く思いました。

対戦結果分析

(動画は別途)

お互い開幕のデバフは普通で、此方が火力役で有利な面で無難に勝利した感じでした。

第13回レジェアリ 30戦目

これは…。いよいよ相手にオーレンが出てきました!しかも純粋ドラキーで、バトリアアックスじゃないの?獣王から来るの?と悩んだ相手との再戦です。

レジェンドアリーナ

対戦相手分析

相性の良い悪魔で取るか、怪人/ドラゴンを取るか、でした。悪魔で取りたくなりますが、相手はデイン攻めなので、属性の耐性を重視ですね。

  1. ヘルコンダクター(邪悪)
  2. 呪術士マリーン(負けず嫌い)
  3. 海竜(負けず嫌い)
  4. アルゴングレート(純粋)

3月モンスターの海竜の初投入!ドルマ耐性をしっかり取り、幻惑/混乱を入れていく構成です。しかもドラキーに優位なドラゴン2体で、CTチャージを少しでも遅らせています。

ちなみに模擬戦だからか!?と不安になるほど、幻惑/混乱が入り、悩んでいたのが嘘のように自信満々で勝負です!

対戦結果分析

(動画は別途)

カンダタのデバフを一切食らわず4400台の快勝でした!完全にフレのチカラ!

妖剣士オーレンの登場と共に今回のレジェアリが開始されたので分析検証が全然出来ておらず…しかしこの試合から少し見えちゃいましたね!

とりあえず30戦無事に終えられました!お疲れ様でした!総合的な振り返りはまた別記事で行います。