【星ドラ闘技場】第13回レジェンドアリーナ振り返り

レジェンドアリーナ




第13回レジェンドアリーナが終わり、少しゲーム疲れしてしまいました(笑) ということで、期間が空きましたが、振り返りをしてみたいと思います。

13回レジェンドアリーナ結果

第13回レジェンドアリーナ結果

まず自身の結果は、29勝1敗の127,515ポイントの12位でした。

銀メダルに届かず、残念ではありますが、今回はしっかり分析して対戦に挑み、結果をきちんと出せたので、順位は全く気にならないほど、満足できる結果でした。

全30戦振り返り

全30戦の総括を表にしてみました!

今回、純粋を中心にしたPT構成が増えたのが特徴的でした。

  • 純粋4体:5回
  • 純粋3体+負けず嫌い1体:2回
  • 純粋3体+解除1体:3回

3500前後ポイント2回を含む、4000以下ポイントが3回ありましたが、全て相手は純粋4の構成でした…。

純粋4体に対して確実に勝利するためには、自分の思考回路では耐久PTを選択せざるを得ないため、どうしても低ポイントになります…。

各対戦の記事でも愚痴りましたが、純粋4体PTは闘技場をつまらなくさせますね。運営は、純粋本を配りすぎではないでしょうか。

唯一無二では!?とキラーパンサーに純粋本の投入を控えた過去はなんだったんだろう…。

ということで、やはりマッチングによりポイントのブレは大きいので、今後も順位より納得いく対戦が出来たか、に拘りたいですね。

また個人的には、全体攻撃の純粋より、前大会でもよく現れた純粋の真ブラッディースクライド持ちが厄介でした。

通常攻撃と合わせて早々に落ちる可能性があるので、属性だけではなく相性の優位性も考慮するのが大変でした。

登場モンスター分布

相手モンスターの分布は、五種の神器というのでしょうか。

やはり、過去のオンライン大会前あたりに発表されたモンスター+カンダタの5種が上位を占めています。

  • れんごく天馬
  • 勇車プチリンガル
  • カンダタ
  • アルゴングレート
  • ゴールデンゴーレム

また、前回大会に比べて、各自育成を終えたのか、タウラス/クリスマスドラキー/チョコクイーン等の新勢力も増えてきました。

30戦目には現時点で最強に近い妖剣士オーレンも登場してきて、次回以降に向けて今回以上に対策を取らねばなりません。

自分モンスターの分布は、デインやジバリアの全体攻撃を兼ねた純粋PTに対応していたため、ミミック/トラップボックスのW箱が上位を占めています。

3位には、全体攻撃役として、早めに育成した妖術士オーレンをふんだんに利用しました。

性格分布

相手モンスターの性格分布となります。ちょっと自分の120体はまとめるのが辛いので省略(笑)

特徴的なのは、わがまま性格が3体しかいません。れんごく天馬で転倒対策をしている証拠でしょう。

逆にいえば、オンライン大会では、わがまま性格で対策できるもう一つの状態異常の「マヒ」攻めが出来るモンスターを使えば、穴をつけるかもしれませんね。

オフライン大会であるが故と思いますが、勇敢がかなり多いですね。純粋といい、みんなレジェンドアリーナはひたすら攻めて遊ぶ大会なんでしょうかね…。

細かい振り返りはまだ色々あるのですが、今回は超最低限でこの辺で…それでは👋