【星ドラ闘技場】第5回サバイバルアリーナ (1/3)




第5回サバイバルアリーナが始まりました!前回の第13回レジェンドアリーナから2ヶ月経過してますが「ドラクエの日2021年杯」の予選を挟んだので、そこまで間隔空いてない印象ですね。

前回は最終戦にオーレンが出てきてドキッとしたけど今回はほぼ全試合に出てくるでしょう。その他「いどまじん」「疾風竜神突き」等が大きな環境変化ですかね。

とりあえず、竜神装備の周回イベントに夢中で、SPモンスター評価は全然進んでません…。

第5回サバアリ 1戦目

NPCチャレンジにより初戦はカンダタ無しのメタりやすい最高の相手!4600pt以上は確実に取らなければなりません。

対戦相手分析

  • 全体1に最終奥義3で攻められるので、ギラ耐性及び鳥に相性良いモンスターで組む。
  • レジアクセル/イッド等の全体攻撃ではなく、エンペラー以外のデイン耐性ないことから、れんごくちょう含めた鳥系の全体攻撃で攻める方が無難か。
  1. れんごくちょう(純粋)
  2. ほうおう(わがまま)
  3. ジャミラス(きれもの)
  4. アルゴングレート(純粋)

解除性格には特に意味はありません。

最初は鳥系4体で組んだのですが、ひくいどりは2手目が遅いかつ耐久性にやや欠けるので、アルゴングレートに変えました。

オーディンアローの全体攻撃に、ほうおう(リベホイム期待)/ジャミラス(真・閃華烈光拳のワンパン期待)を入れたいがために、系統ボーナスを考えたドラゴン系2体は諦めました。

対戦結果分析

4860ptの好スタートを切れました!この勢いで進みたい!

やはりオーディンアローの後の最終奥義や真・閃華烈光拳では落とせませんでしたが、純粋アルゴングレートのメインスキルの追撃で2体落としつつ残り2体を混乱させ、高ポイントでした。

5回サバアリ 2戦目

系統が2種にまとめられてるのでメタりやすいが、現環境で自分が強いと思うドラゴン2体の組み合わせが居て構成は少し悩みそうです。

対戦相手分析

  • マシン系に対して、海竜のピンチにジゴフラッシュがあるので、ゾンビ系は却下で物質系を選択する。
  • ドラゴン系に対して、マシン系はアルゴングレートの混乱/海竜のジゴフラッシュがあるので悩みどころ。かといって獣系は相手の夢導が気になる。
  • 相手に切れ者2体なのでミミック期待はしない。逆に眠り解除がないかつ眠りに弱いドラゴン2体なので、相手に同じくレジアクセル夢導は候補。
  • アルゴングレートのメインスキルはほぼ確実に食らうので切れ者必須。
  1. レジアクセル(がんばりや)
  2. トラップボックス(がんばりや)
  3. どぐう戦士(きれもの)
  4. いどまじん(きれもの)

色々試行錯誤した挙句、レジアクセルの夢導に頼り、ドラゴン系に相性良いモンスターは含めませんでした。

対戦結果分析

勝利しましたが、低ポイントでした…。

確かに、模擬しててもレジアクセルは高確率で落ちるし、とはいえ夢導は魅力的だし。最適解がわかりませんでした。

開幕レジアクセルの夢導が1体以上入ればもう少しポイント取れたのかな。

5回サバアリ 3戦目

カンダタ入りで、最終奥義/大地列斬/シルバースパーク/黄竜会心撃の攻めバランスの良い少し悩む相手ですね。

対戦相手分析

  • 全体2に最終奥義2で2体落とす作戦か。
  • 「わがまま」「きれもの」は忘れずに。
  • ジバリア/デイン/ギラ耐性に強いモンスターで組みたいので物質中心か!?
  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. ミミック(わがまま)
  3. タウラス(負けず嫌い)
  4. れんごく天馬(わがまま)

満を辞して「わがまま」れんごく天馬を投入しました!前回の敗戦は転倒から起きずに負けたので、過剰に「わがまま」を組み込みました。組み込める相手なのが恵まれてます。

いつもであれば物質構成で挑むのですが、れんごく天馬は使用確定のため、タウラスで系統ボーナス補強しました。

相手のれんごく天馬/ゴールデンゴーレムの混乱対策は性格で取らずキアラルのみと、この点は少しギャンブルしました。

対戦結果分析

予想以上の高ポイントで勝利できました!

最終奥義がタウラスに来たものの耐え、大地列斬はタウラス以外に行き、ミミックだけで相手のれんごく天馬を落としシルスパを受けない!という、かなりの強展開に恵まれつつ、獣系の系統ボーナスが功を奏しました。

やはり少し冒険し過ぎた構成でしたかね。時間に余裕あれば、本戦の振り返りをしても良いかもしれないなと思います。

5回サバアリ 4戦目

今回は勝利はほぼ確実ですね。あとはどれだけポイントを高められるか!チョコスライムをワンパンできれば…。

対戦相手分析

  • 全員に相性が良い鳥系が主体。
  • ドルマが通るので純粋オーレンの全体攻撃を含めたくなる。
  • 最終奥義のギラ耐性を気にして、相性でメタれば通常攻撃も心配ない。
  • 「きれもの」「がんばりや」必須。
  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. れんごくちょう(純粋)
  3. ほうおう(がんばりや)
  4. ジャミラス(きれもの)

ギラ耐性等を考え、ひくいどりではなくオーレンを採用して全体2単体2の構成にしました。単体の方が先に動いてしまう点は気にしませんでした。

対戦結果分析

スライムエンペラーのメインスキルを全体に食らい、メタり易い割にはポイント伸びませんでしたが、タゲ運の範囲なので仕方ないでしょう。

5回サバアリ 5戦目

カンダタ入りの純粋3PTですね。とはいえ1世代前のモンスター構成なのでほぼ勝利は確実。あとはポイントを伸ばせるか…。

対戦相手分析

  • 相手にはジバリア/イオ属性が有効だが、ドルマ全体攻撃でも十分問題なし。
  • デバフは「きれもの」さえ居れば良い。
  • 獣系は相性が良いが、マジンガの最終奥義あるため、使用しない。
  1. 妖剣士オーレン(純粋)
  2. ミミック(わがまま)
  3. トラップボックス(がんばりや)
  4. どぐう戦士(きれもの)

疲れが出てきて細かい点の考慮が面倒になり、デインは無いものの、ジバリア攻めのため、無難に箱PTとしました。

対戦結果分析

少しグダり黄金むそうが発動して、土偶が落とされてしまい、ポイントは取れず…。

ギラ耐性のある別の火力寄りの物質かゾンビにするなど、もう少し入念に構成を練りながら模擬をするべきでした。

引き続き、6戦目以降を消化していきます。